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アマゾン・キンドル(Amazon Kindle)

米アマゾン社が製造・販売する、電子ブックリーダー端末、およびそのソフトウェアと電子書籍関連サービスの総称。

アメリカ合衆国で、2007年11月19日に初代キンドルが発売されたあと、2009年2月には第2世代キンドルが発売。
現在は、2010年8月から発売されている第3世代キンドル(キンドル3)が販売されている。

日本語の書籍や雑誌などの購入できないが、日本語を含むPDFの表示には対応。第3世代からは日本語フォントを内蔵し、日本語ファイル名の対応や、日本語テキスト表示などが可能になっている。

6インチ液晶、Wi-Fi対応:$139.00
6インチ液晶、Wi-Fi+無料3G回線対応:$189.00
9.7インチ液晶、Wi-Fi+無料3G回線対応:$379.00

また、専用端末のほか、各端末向けのアプリも用意されており、これらは無料でダウンロードできる。
Windows版、Mac版、iPhone版(iPod touch版)、Android版

「Reader」(リーダー)
ソニーの電子書籍リーダー。

日本では2010年12月から販売。
E INK方式電子ペーパーを使い、液晶ディスプレイと比べて低電力で見やすい。
「Reader Srore」からダウンロード購入できる本のほか、DOC、RTF、PDF、JPEG形式などのファイルを読み込める。
外部メモリーは、メモリースティックとSDメモリーカードに対応(PRS-650のみ)。
ヘッドフォン端子があり、デジタルオーディオプレーヤーとして音楽を聴くこともできる(PRS-650のみ)。
キーボードは無い。タッチパネルによるペン入力に対応している(手書きメモ及びソフトウェアキーボードによる文字入力)。

・電子書籍リーダー Pocket Edition/5型 PRS-350
参考価格:ソニーストア販売価格 19,800円(税込)

・電子書籍リーダー Touch Edition/6型 PRS-650
参考価格:ソニーストア販売価格 24,800円(税込)

マウスコンピューターから、iriverブランドの電子ブックリーダー「Cover Story Basic」(カバーストーリーベーシック)が発売されました。
マウスコンピューター直販価格では19,800円(税込)です。
電子ブックリーダーとしてはもちろん、さまざまなデータ形式の再生・表示に対応しており、音楽プレイヤーやドキュメントリーダー、プレゼンテーションツールとしても活用できます。

6型、600×800ドットの電子ペーパーを採用した電子ブックリーダーです。
使われている電子ペーパーはタッチパネル対応のE-Link製。
2GBのフラッシュメモリを内蔵し、外部メモリとしてSDカードスロットもあります。

内蔵メモリやSDカードに記録した、電子書籍や音楽ファイル、Office文書の再生に対応。
電子書籍は、EPUB、PDF、TXT、HWP、DJVU、FB2形式に対応。
静止画はJPEG、BMP、GIF、PNGに対応。
ZIP圧縮のコミック(JPEG、BMP、GIF、PNG)なども再生可能です。
Office文書は、DOC、DOCx、XLS、XLSx、PPT、PPTxに対応。

青空文庫で公開されている約100作をあらかじめ収録。
また、電子書籍作成販売サービス「パブー」の人気コミック「Sigma」も収録。

音楽はMP3、WMA、OGGが再生可能で、対応ビットレートはMP3/WMAが8~320kbps、OGGはQ10まで再生できます。
本体のステレオスピーカーやヘッドフォン出力で聞くことができます。ヘッドフォン出力は16mW×2ch(16Ω)。シャッフル、リピート再生に対応。NOMARL/ROCKなど8種類のイコライザもあります。

MP3形式のボイス録音(モノラル)にも対応。録音形式は32/64/96kbpsの3種類から選択。Gセンサーを搭載し、画面を180度回転し表示できます。
オクスフォード英英辞典も搭載(ただし日本語非対応)。

バッテリは内蔵リチウムポリマーで、充電時間は約5時間。音楽再生時の連続利用時間は約30時間。
パソコンとの接続はUSB2.0。
外形寸法は168.2×126.3×9.5mm(縦×横×厚み)
重量は約282gで、携帯電話2台分程度です。専用カバーやスタイラスペンが付属します。

オプションのケース(直販価格1,980円、税込)や、ブラック、ベージュ、ピンク、ライブグリーンの4色を用意したカバーなども別売りで用意されています。

電子ブックリーダーとしても便利に使えるiPadに、新しいモデル「iPad2」が登場します。
性能が大幅に向上して、より快適にさまざまなアプリが楽しめるようになるようです。

Appleから「iPad2」の発売について発表されました。
2011年3月11日に米国で提供開始予定。日本では3月25日から発売を予定。
iOS4.3で動作するiPad2は、16GB、32GB、64GBの3つのモデルに、ボディはブラックとホワイトの2つが用意されます。
Wi-Fi(802.11a/b/g/n)対応モデル、Wi-Fi+3Gの2つのモデルがあります。
※日本におけるWi-Fi+3Gモデルのキャリアは未発表。

サイズ:241.2×185.7×8.8mm(縦×横×高さ)
重量:601g(Wi-Fiモデル)、613g(Wi-fi+3Gモデル)
前モデルと比べ33%薄く(iPhone 4よりも薄い)、最大15%軽くなっています。

メインCPUにはデュアルコアA5チップを搭載し動作速度が向上。
前モデル比で最大9倍のグラフィックスパフォーマンスを実現。
1回のフル充電で10時間のバッテリー持続時間。
カメラを本体正面と背面に搭載し、背面カメラはHD撮影にも対応します。

9.7インチディスプレイ・LEDバックライトIPS液晶、1024×768ピクセル、視野角178度。
マルチタッチ対応。加速度センサー、3軸ジャイロを内蔵。Bluetooth 2.1+EDRも対応。

別売のApple Digital AVアダプタまたはApple VGAアダプタ(ケーブル別売)接続時には最大1080pでビデオミラーリングおよびビデオ出力に対応(HDMIケーブル接続)。同じく別売のAppleコンポーネントAVケーブルで接続した場合は、576pおよび480p、AppleコンポジットAVケーブル接続時は576iおよび480iでビデオミラーリングおよびビデオ出力できるようになっています。

別売となるiPad Smart Coverは、カバーをめくるとiPadが自動的にスリープ状態から復帰し、閉じると再びスリープに戻ります。
さらにこのカバーはスタンドにもなります。カラーは10色(うち5色はイタリア製レザー)が用意されます。

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